【これ、汚します。】垂れたサビの表現、エナメル塗料を使います。

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こんばんは!昨日、書いた記事がガッツリ消えて、半べそかいたancoです。

悲しすぎて復活まで丸一日かかりました…はは。

さて、昨日の工程をサラリとご紹介。
上記の状態になっていたけん玉ペア。

サビの垂れた表現を足していきます。
使う塗料はコチラ!

タミヤマークに値札が貼られている所にお店のセンスを感じます。。。
どこで買ったんだこのハルレッド。
使うのはハルレッドとクリヤーオレンジです。
これさえあれば、サビは完璧です!

ハルレッドはまさにサビの色!
それにクリヤーオレンジでオイルっぽい汚れを足します。
ハルレッドをメインに、クリヤーオレンジでぼかすイメージです。

なので、今日はハルレッドをメインに塗装していきました。

まずは、こんな感じでテンテンで錆の垂れるラインを描きます。
これを、エナメル溶剤をしみこませた綿棒でなぞります。

サビ、垂れました。

周りの追加した剥がれの表現部分にも、うすめたハルレッドで軽くウォッシングしました。

ここに、クリヤーオレンジを足していきます。
次回はその工程をご紹介…

と、言いたいところですが、

まったくもって気に入らなねぇ。

と、言うわけで、今から色々さらに試行錯誤していきたいと思います。

汚し、3種の神器です。だいすき!この3色!

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